浦野建設は長野県立科町、上田、東御、小諸、佐久、軽井沢などのエリアで新築やリフォームを行う建築事務所です

幸せな暮らしを
築く家づくり

CONCEPTコンセプト

社長の写真

社長メッセージ

私たちには、ひとつの考えがあります。
「家をつくることは目的ではなく、しあわせな暮らしを築くための一歩である」ということ。
私たち浦野建設は、立科の「空と木」を見て育ちました。
暮らしを考える、素材を吟味する、小さなことを大切にする。
私たちの家づくりは「ひとつひとつ丁寧に」の、積み重ねです。
それはお客さまが「しあわせを重ねていく」ための一歩でもあるからです。

  • 作業する人の写真
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  • 設計図のイメージ写真

プロフェッショナル集団

浦野建設は総合建設業です。
家に関するさまざまなプロフェッショナル(職人さん)の力を存分に発揮してもらえるように環境を整えることも、大切な仕事のひとつです。
お客さまのご希望を丁寧に聞き取り、土地環境や法的規制など建築条件を確認した上で設計プランを作ること。
予算やローン計画の作成、補助金や各種申請などの手続き、工事計画と進捗監理をすること。
さらに家づくりは、地業・基礎工事から建方など大工工事、設備や内装から外構工事に至るまで、本当に幅広いたくさんの職人さんと関わります。
その道のプロフェッショナルを集めスムーズに連携をしていくことが「よい家づくり」にはかかせません。
小さな「何か」を見落とさない「目」と、性能を満たすための確かな「仕事」。
それを合わせて「技術力」といいます。
お客さまのための家をつくる。私たちは、技術力の高いプロフェッショナル集団でできています。

プロフェッショナル集団 イメージ写真プロフェッショナル集団 イメージ写真プロフェッショナル集団 イメージ写真

立科町を拠点に地元や周辺地域のために

長野県の東側、北に浅間山を望み南に蓼科山がそびえる高原の小さな町です。
美しい森があります。透きとおった湖があります。青く広々とした空があります。そして人々の歴史もあります。
この土地でのびのびと、その家族らしく暮らしてほしい。
私たちは、新築でもリフォームでも、その願いを込めて仕事をしています。
「住む」ということは、その場所に「定着する」ということです。
「地域の特徴をよく知っている」ことは、私たちにとって大きな強みです。
季節ごとの太陽の動き、風の流れ、雨の降り方や流れ方。また、人々の暮らしの風習や町の景色になじむこと。
そういったことは「家づくり」の大切な「要素」だからです。
窓の高さや大きさにも意味がある、「暮らしてみてはじめて気がついたよ」と言ってもらえたら嬉しいな。と思います。そういう「小さな満足感」を提供することが、地域の建設会社としての使命だと思います。
暮らす人の満足度の高い町を作るためにも、必要なことだと考えています。

立科町の風景写真

人を大事に、暮らしを大事に

私たちが考えている家づくりは、家族がコミュニケーションしやすいこと、みんなの話し声や笑顔が増えること、子どもたちの成長が日々感じられること、そういう「たくさんの幸せが生まれる場所を作る」ということです。
そんな、家づくりの為に、社員には「暮らし」を大事にしてもらいたいと思ってます。
社員も職人さんも「暮らす人」です。
暮らしを充実させることで、アイディアやヒントが生まれ、魅力的な仕事に繋がります。
仕事を楽しめる、笑顔が絶えない、家族との生活も充実できる、
「人を大事に・暮らしを大事に」する、そんな会社を目指しています。

スタッフ写真
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